【ポイント】 技術一辺倒ではなく、個性や自主性を伸ばす教育カリキュラム
内定者研修は、社員との懇親会もかねて毎年秋頃に開催しています。
屋外でバーベキューを楽しみながら、社員と内定者の皆さんとの会話が弾みます。
入社後すぐに、研修が始まります。最初の2日間は、全拠点の新入社員が集まる合同研修。
入社式と懇親会もあり、あっという間の2日間です。
合同研修の後は、各地域での新入社員研修。
基本的なビジネスマナーやプレゼンの研修からシステム開発まで、さまざまなことを学びます。プログラミング未経験の方も、ここでしっかり学び成長していきます。
教育担当の先輩社員は、新入社員一人一人のことを考えて指導しますから、研修内容が理解できないということはありません。
最初は大変ですが、一緒にがんばりましょう。

お客様がネクストウェアに求めていることは、「プログラムを設計し、作る」ということだけではありません。
求められているのは、高いマネジメント力、高いコンサルタント力、高い技術力です。
コーディネータ・グループでは、幅広くレベルの高い教育を実施し、早期に高度な人材を育成しています。
コーディネータ・グループに採用されるには、上位資格への合格などの条件がありますが、人数制限はありません。
ITスキル
ビジネススキル
ヒューマンスキル
技術者としてレベルアップしていくためには、リーダーとして部下を育成することや、プロジェクトマネージャーとして、調整能力を磨くことも大切です。
社内の専門家による研修は、しっかりとした知識を身につけることができ、自信を持って仕事ができるようになります。
企業には、経営を通じて社会に貢献するという大きな使命と責任があります。
そのために必要なのが、社員一人一人のコンプライアンスを重視する姿勢。
定期的に開催される勉強会を通じて、社員の意識は確実に高まっています。
ネクストウェアグループ全体で、年に一度開催される論文大会。日頃の仕事の成果を発表する場として、毎年多数の社員から論文が寄せられます。優秀作品は、社員の前でプレゼン発表することができます。
年に一度、全社員の中で最も活躍した社員1人だけに贈られる賞。当社の社員であれば、誰にでも受賞のチャンスがあります。 第1回受賞者は、なんと入社1年目の社員でした。