経費・出張精算キットforPCA会計

  モダナイゼーション

ネクストウェアは、企業や組織のソフトウェア資産を再構築するのに役立つサービスとして、アプリケーションのモダナイゼーションを提案します。

各種汎用機や古いクライアントサーバーシステム等を含め、システムサイズの大小、適用産業に関係なく、最新のシステム環境に一括変換いたします。

汎用機のCOBOLやPL/I、JCLはいうに及ばず、Visual Basic6.0や.NET1.1等で記述されたシステムを、Java+HTML5に変換したり、Amazon Web Service(AWS)上のマルチテナント型のアプリケーションに変換することも可能です。

社内に新旧混在した複雑なシステム環境ができあがってしまい、それが制約事項となって、本当に推進したい企業戦略がスピーディーに実施できない状態になっていないでしょうか。

ネクストウェアが提供するモダナイゼーションは、Shapeフェーズ、Transformフェーズ、Manageフェーズを通じ、以下のようなプロジェクトを実行可能とします。

  • ・大型汎用機からのダウンサイジング
  • ・開発言語の統一などによる運用コスト削減
  • ・ソフトハウスのパッケージソフトのクラウド化

また多くのシステムハウスでは、システムのアルゴリズムや考え方が良いが、時代遅れになってしまったWindowsのパッケージソフトを持っています。これらをクラウド 上のマルチテナントシステムに変換するだけで、新たなソフトウェア資産が構築できます。

ネクストウェアのモダナイゼーションに興味をお持ちのお客様は、以下の情報を整理いただき、当社にお知らせいただければ概算レベルで費用をお知らせいたします。

現在のシステム環境

  • 01 開発言語
  • 02 データベース/ファイル
  • 03 OS
  • 04 機種
  • 05 ミドルウェア(データベース、運用管理、その他)
  • 06 外部I/F数およびフォーマット(固定長orCSV方式、文字コード等)
  • 07 アプリケーション数
    • 07-01 プログラム数 (オンライン)
    • 07-02 プログラム数(バッチ、スクリプト類)
  • 08 画面数
  • 09 帳票数
  • 10 データベーステーブル、ファイル数
  • 11 バッチジョブ数
  • 12 データベースインデックス数
  • 13 データベースカラムまたはファイル項目総数
  • 14 ソースコードライン数

変換後のターゲット環境

  • 01 開発言語
  • 02 データベース/ファイル
  • 03 OSまたはクラウド環境
  • 04 機種(汎用機、IAサーバー、Linux、Azure、AWS、Salesforce等)
  • 05 ミドルウェア (データベース、運用管理、その他)
  • 06 その他インターフェース(XML, JSON,全銀協等)
  • 07 特記事項

まだコンテンツはありません。

まだコンテンツはありません。

▲PAGE TOP